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ジョブリスティング実践講座

無駄な広告費を1円も使わず、ほしい人材からの応募を安定的に集める仕組みを9つのステップで作り上げる講座

  コースを受講する

私は独立してから約8年間、広告で費用対効果の高い成果を出す方法を本やセミナー、コンサルティングなどで学んできました。必死に勉強し、多くの経験を積んで、数々の失敗と成功を目の当たりにしてきました。そのおかげで今は、効果的な方法と大して効果のない方法が何かハッキリと区別できるようになりました。

ご存知のように、今の日本は深刻な人手不足で、多くの会社が苦しんでいます。こうゆう時こそ、広告のプロが力を発揮して一社でも多く人手不足に苦しむ会社を救うべきです。でも、求人広告業界は、昔ながらのスタイルのまま、変わらず求人媒体を売り込んでくるだけで、広告主の費用対効果を高めようとしていません。それどころか、卑劣な罠を仕掛け、効果的な方法を巧妙に隠し、彼らばかりが儲かるように情報操作しています。

一方、私のクライアントたちは、新しい求人方法「ジョブリスティング」を取り入れ、求人媒体を一切使わずに、驚くような成果を出しています。

  • 広告費は1/10以上に抑えられ、応募数は約3倍に増加
  • 会社にマッチした求職者からの応募が入り、定着率が大幅にアップ
  • 無駄な広告費が一切発生しない状態を作り、ある程度予測可能なコストで安定的に応募を獲得
  • その結果、一人当たりの採用コストはなんと1/28以下に!
  • 今はもう、十分人が集まったので、同様のプロセスを集客に活用したところ、大きく売上が増加!
  • また人材が必要な時は、配信停止していた広告を1クリックでスタートさせれば、即座に応募を獲得できている。

との事。

なぜ、私のクライアントたちはこのように大きな成果を出しているのか?

その秘密を、このページで話しています。


 

28倍以上の成果ってホント?

求人媒体を使わない求人方法「ジョブリスティング」とは?

禁じられた求人方法」を受講された方は、もうお分かりだと思いますが、求人で費用対効果の高い成果を出すには、応募に繋がりやすい採用ホームページを作り、それをリスティング広告で狙った求職者にピンポイントでアプローチする「ジョブリスティング」に取り組む必要がありますよね。

ジョブリスティングを行えば、無駄な広告費を一切かけずに、ほしい求職者に対して必要な情報を制限無く伝えられるため、競争の激しい求人の戦いに勝てる可能性が飛躍的に高まります

実際、求人媒体とジョブリスティングの成果を比較したのが上のグラフです。タウンワークやindeedと比べてとんでもない差がついています。広告費に関しても求人媒体よりはるかに安く、採用コストで比較した場合、タウンワークよりジョブリスティングは28倍以上安く採用できています。

掲載している求人情報のコンセプトは全く一緒です。つまり、方法の違いだけでこれだけの差がついているということです。

 

いやいや、他にもっと良い方法あるでしょ?

とはいえ、もしかしたらあなたは、きっとどこか他の業者がジョブリスティングよりも効果的なサービスを生み出してくれるんじゃないか?または、大手が取り組めば、より安くより楽に結果を出してくれるようになるんじゃないか…などと淡い期待を抱いていませんか?

もし、そのように考えているのでしたら、危険です。求人広告会社の罠に嵌り、無駄にお金と時間を失い続けることにもなりかねません。ちょっと考えてみていただきたいのですが、これからの日本は人口が減少し続けます。求職者の奪い合いが激しくなっているのですから、求人活動はどんどん厳しくなっていくのが当たり前であり、楽に結果を出せる日なんて奇跡でも起きない限り、訪れることはありません。

さらに、求人関連の業者は以下のように、基本、自分のことしか考えていません。

求人広告会社は媒体の提案をするだけ

求人広告会社はどの会社も、媒体に広告を掲載する提案をしてくるだけです。さらに、無料で10分で簡単に質の高い採用ホームページを作れるサービスを提供することで、採用ホームページの価値を下げ、ページの反応率(CV率)を高める重要性に気づかれないようにしています。それにより、多くの広告費を無駄に失わせるように情報操作しているのですから、タチが悪いです。

ホームページ制作会社はデザインするだけ

一方、一般的なホームページ制作会社に採用ホームページ制作を依頼すると、デザインしかやらないことが多いです。実際にホームページを作っているWebデザイナーはデザインスキルを高めているばかりで、成果に繋がる知識やスキルを身に付けようとしていません。そのため、ただ見た目だけにこだわった成果に繋がらないホームページが量産されています。ホームページの反応率(CV率)が低い状態でリスティング広告を出したとしても、広告費がかかるばかりで応募に繋がりません。


このように、非常に残念な状態になっているのが、業界の実態です。

 

業者任せでは最悪な事態になりかねない

警告!人手不足による倒産が過去最多ペースで増加中!

2018.10.14 Yahoo!ニュースの記事から抜粋します。


人手不足倒産が2018年1~9月の合計で299件。この勢いで増えれば件数は400件前後、負債総額も550億円前後まで伸びそうな勢い。従業員が確保できず事業継続が困難になったり、社員を引き留めるため賃金を無理に引き上げたことで収支が悪化しているのが原因。

従業員が集まらない求人難型の倒産例

求人難型の倒産は、前年同期比48.1%増の40件と大きく増え、29年の年間水準(35件)を既に上回っている。太陽光発電システム設計・設置の「JINテクニカル」(東京都、負債額2億3000万円)は工事需要が増加したにもかかわらず人手不足で対応できなくなり、事業継続を断念した。

人件費高騰型の倒産例

こちらも前年同期比41.6%増の17件で増加が目立つ。トラック運送の「誠梱包(こんぽう)運輸」(神奈川県、1億2200万円)は、ドライバー不足を背景に人件費が上昇し、資金繰りが悪化。


いかがでしょうか?私がこの記事を読んで思ったのは、なぜ、どこの業者もジョブリスティングを提案しなかったんだってところです。人集めさえできれば、事業を維持できたのに、なぜ、最も効果的な方法に手を付ける前に倒産という道を選んでしまったのか…そもそも、なぜ、求人広告会社は見て見ぬフリをしているのか…なぜ、救いの手を差し伸べてあげないのか…不思議でなりません。

だから、もう、業者任せでは生き残れない!

このように、今は昔と違って、媒体に広告を掲載すれば人集めできていた時代ではありません。業者が頼りにならないのであれば、あなた自身で広告のスキルを身に付け、道を切り開いていくしかありません。そのために学ぶべきことはすべてこのコースに詰め込みました。

 

でも、うちはお金がない…

あまり予算がなくても、成果は出るの?

ジョブリスティングは、資金力に関係なく目立つ広告を出せる唯一の方法です!

予算がないと目立つ広告は出せないでしょ…だから、うちには無理なのでは?…と思っていませんか?

求人媒体で目立たせるには予算を増やすしか選択肢がないのでそう思って当然ですが、ジョブリスティングでは、予算を増やさなくても目立つ広告を出せます。重要なのは、広告の運用力です。上手に広告運用できていれば、安い広告費で検索エンジンの上位に表示できます。たとえ、個人運営の会社だとしても、資金力豊富でネームバリューのある会社より目立って、先に応募を獲得することだって不可能ではありません。だからこそ、予算があまりとれない会社こそが取り組むべき方法なのです。

さらに、今ならまだジョブリスティングに取り組んでいる会社はとても少ないです。効果的な方法な上に、競合が少ないのですから、目立たないわけありません

ただ、目立つ広告を出せるようになって、安定的に応募が入るようになるまでは、ある程度の勉強と実践が必要です。誰でも簡単に結果を出せるとは言えませんが、一度身に付けたスキルは一生ものです。もう仕事があるのに人がいないから売り上げが上がらない…資金繰りが苦しくなる…もう撤退せざるを得ない…といった悩みはなくなり、成果が出ていない求人広告会社に多額のお金を無駄に払い続ける必要もなくなります。

 

いったい何を学べば良いの?

ジョブリスティングで成果を出していくためには、3つのスキルを習得する必要があります。

  1. 応募に繋がりやすいメッセージを作るコピーライティングのスキル
  2. メッセージを補助するデザインのスキル
  3. 広告のパフォーマンスを高めるリスティング広告のスキル

この3つです。

もしかしたら、あなたは、なんだかすごく面倒臭そう…大変そう…と躊躇しているかもしれません。確かに学ぶべき事はたくさんあります。でも、実際に行う作業はとてもシンプルです。

コピーライティングの作業はクリエイティブな作業というよりも、プラモデルのように集めた情報を組み立てる作業がメインです。文章に苦手意識があったとしても、別に問題になりません

デザインに関しては業者に作ってもらう事になるので、身に付けるスキルは知識のみです。別にあなたが専用のソフトを使って作れるようにならなくてOKです。業者に的確な指示を出せるようになれば、クオリティの高いホームページは作ってもらえます。

リスティング広告に関しても、難しく感じるのは最初だけ。一通りの仕組みを理解してしまえば、誰にでもマスターできます。

ジョブリスティング実践講座では、スムーズに習得できるようにステップバイステップの講義を用意していますので、講義をご覧いただき、正しく実践していけば、自然と成果の出る求人の仕組みが構築されるようになっています。

なぜ、自然と成果が出るのか?と言いますと、この9つのステップがそのままPDCAサイクルになっているからです。

  • ステップ1〜5までの作業で徹底的にリサーチして、応募に繋がりやすいアイデアを固めて、勝てる可能性の高いPlan(計画)を立てます。
  • ベースがしっかりと出来た上でステップ6〜8のDo(制作・宣伝)を行います。
  • 次にステップ9で広告のパフォーマンスをCheck(確認)し、問題点をAction(改善)します。

このようなPDCAサイクルになっているので、諦めずに続けていれば、いつかは必ず成果に結びつくプロセスになっています。

逆に言うと、多くの広告代理店やホームページ制作会社がなぜ、成果に繋げられないのか?というと、このPDCAサイクルを回していないからです。

 

あなたが手に入れる5つのメリット

9つのステップを実践してスキルを身につけると、あなたはどうなるのかをご紹介します。

メリット1

安定的に応募が集まる仕組みを作れる

この講座でお伝えする9つのステップに沿って正しく行動に移ることができれば、必要最小限の広告費でほしい人材からの応募が安定的に集まる求人の仕組みを作れるようになります。

一度高いパフォーマンスを出せるようになれば、強い競合が現れない限り、安定して応募が集まり続けます。

応募1件あたりにかかる広告費も月に得られる応募数も大体予測できるようになりますので、もう目標達成できるかわからないギャンブルのような広告ではなく、予測可能な科学的広告運用が自社内でできるようになります。

メリット2

無駄な広告費を一切失わなくなる

リスティング広告は、ほしい求職者のみに直接広告配信することができます。無駄な広告配信がわかった時点で除外設定も行えますので、運用が進むに連れて、無駄な広告費を一切使わなくなり、最少の広告費で応募が集まるようになります。

求人媒体の採用コストと比べて、36倍の差が出ていることも確認できていますので、圧倒的な成果の違いを実感していただけるかと思います。

メリット3

ミスマッチが減り、定着率が高まる

応募してくる求職者がどんな人かは採用ホームページで伝えるメッセージによって決まります。あなたの会社がほしい人材像を明確にして、その求職者に響くメッセージを伝えることによって、ミスマッチの少ない採用ができるようになります。

応募がきたとしても、定着しなければ意味がありません。あなたの会社にマッチする求職者に響くメッセージを伝えることによって、定着しやすい人材からの応募を集められるようになります。

メリット4

育てた広告文を他媒体に活かし、トータルの成果が高まる

ジョブリスティングで広告を育てていくと、どんな広告文が応募に繋がるかが明確になります。憶測ではなく数字で検証していきますので、間違いのない判断ができます

一通りの検証を終えたあとは効果実証済みの広告文が手に入りますので、その広告文はポスター、パンフレット、のぼりなどのオフラインの媒体に使っても高い成果を出せるようになります。

つまり、反応率の高い広告文を見つけることによって、トータルで得られる成果を最大限まで高められるということです。

メリット5

求人だけでなく集客にも活用できる

求人で成果を出していくプロセスは、そのまま集客にも使えます。私のクライアントは大抵、求人で成果を出したあと、集客の仕組み構築に入っていくケースが多いです。

人がいない時は求人に活用し、仕事が欲しい時は集客に活用する。この両輪が揃うことによって、あなたのビジネスは大いに発展していくことでしょう。

 

同業者の受講もOK

もし、あなたの仕事が広告代理店やホームページ制作会社で、ノウハウを盗もうと思ってこのページを見ているとしたら、遠慮なく盗んでいただいてOKです!

私はライバルが増えて困るというよりも、同じ考え、同じ使命感を持って一緒に業界を変えていってくれる仲間が欲しいです。ぜひ、一緒に人手不足で困っている会社を一社でも多く救っていきましょう!

もし、あなたが求人媒体よりもはるかに安い広告費でほしい求職者からの応募を安定的に獲得できるようになれば、いろんな会社から「それやってもらえませんか?」と言ってもらえるようになります。あなたのクライアントさんが今、求人に困っていれば、即お役に立てますし、もし、新規のクライアントを増やしたいと思っているのであれば、強力な武器になるので、クライアント獲得がかなり簡単になります

ぜひ、受講していただき、一緒に業界を変えていきましょう!

 

受講者の声

株式会社ラインアップ(中古車販売)

代表取締役 野瀬 貴士様


受講する前は、何をしたら良いのか分からず、限界を感じていました

求人を行う際には、どこにお金を投入するのか?そして、どれぐらいの期待値があるのか?と考えて媒体に広告を掲載していましたが、どうしても企業の規模やネームバリューで比較されるので、うちのような中小企業が選ばれるのは難しさを感じていました。

5年、10年、15年と先を見据えて考えれば、媒体に頼らず、自社で作った方が良いと思って、自己流で採用ホームページを作った事はあるのですが、応募が得られず限界を感じていました。


以前までは来なかった質の高い求職者からの応募も入るようになりました

そんな時、山本さんのブログを見て、この人だったら間違いない!と思って、ジョブリスティング実践講座を受ける事にしました。結果としては、おかげさまで何件も応募が入るようになり、複数の応募者から選べる立場になりましたし、一番嬉しいのは、以前までは来なかったような質の高い求職者からの応募も入るようになりました。


車屋ですが、今や広告の代行業もやれるような気がしています(笑)

この講座には、広告で成果を出す上で必要な事が細かく突き詰められています。自己流でリスティング広告をやっている人もいますが、基本を知らないせいで、無駄に多くの時間と広告費を失っています。全ての基礎を知った今は、本業は車屋ですが、広告の代行業もやれるような気がしています(笑)


間違いのないものが出来上がる過程を知れたことが一番タメになりました

講座の中で、ためになったのは、考え方が一番大きいです。以前は、リサーチが一番大事という考え方をあまりしていませんでした。キーワード・競合・求職者の気持ちにフォーカスするなど、下調べをしっかりして、着実にステップを踏んで進めていく事で、間違いのないものが出来上がるという作る過程を知れた事が一番ためになりました。

集客にも活かして、以前よりも質の高いお客さんが来るようになり、売り上げも順調に伸びています。

有限会社 明和機工(建設業)

代表取締役 菰原秀治様


求人広告を行う上で、今考えられる最高のやり方だと感じています

最初、講座の内容を聞いた時、良いものを作れるという気がしましたが、もし、結果を出せなくても、自分の会社の事やライバル会社の事がわかるので、悪い事はないな!と思って受講しました。

講座を一通り受けた感想としては、求人広告を行う上で、今考えられる最高のやり方だと感じています。もう求人媒体を使おうとはまったく思っていません。求人媒体を利用していた時に大して成果が得られなかったというのもありますが、原稿をチェックする際に良し悪しが分からず「これでいいですよ」と言わされていた感覚が嫌でした。

講座の受講で今は知識が身につき、どうすれば成果に繋がるのかハッキリとわかるようになりました。また、会社の募集エリアには、キチッとやってる競合が少ないため、安心感に繋がっています。


仮に結果が出なかったとしても、会社と自分の責任と思える状態を作れた事が大きい

講座の内容はどれもよかったですが、特にタメになった部分としては、求職者を一人に絞るのが大事というのと、コピーライティングを行う上で、順番にストーリーボードで組み立てていくところです。

何より大きいのは、自分で広告を作り、自分で使うお金を決められるところ。結果が出なかったら、会社と自分の責任と思える状態を作れた事が大きいです。全部自分のせいだと思えれば、納得がいきますから

今後、気になるのは、この方法が浸透しないでほしいところ。とても良いものだと思うので、あまり他の会社には教えたくありません。みんなやっちゃうから…それが正直な気持ちです。

 

講座の内容紹介

ジョブリスティング実践講座では具体的に何を学べるのか?
9つのステップ毎の講座内容を紹介します。

ステップ1:キーワードリサーチ

最初につまづくキーワードを完全攻略

リスティング広告で応募を集める上で、理解しておかないと先に進めないのが、求職者が検索するキーワードの把握です。

  • 求職者が検索するキーワードはどんなキーワードなのか?
  • どのぐらい検索されているのか?
  • クリック単価はいくらなのか?
  • どんな会社が広告を出しているのか?

あらゆる方向から把握しておかないと、効率よく応募を集めることはできません。ですから、最初のステップではネットから応募を集める要となるキーワードを徹底攻略します。このステップが終わる頃、あなたは…

  • 募集エリア内で検索している求職者の数を予測できるようになり、おおよその広告費と応募数を算出できるようになります。
  • 競合他社があまり攻めていない、安い広告費で応募を獲得できるお宝キーワードも見つけ出せるようになります。

ステップ2:競合リサーチ

ライバルを知ることで、戦わずに勝つ戦略を練る

求人活動は集客と違ってゼロサムゲーム。他社に奪われてしまったら、まず、あなたの会社に応募は入りません。もし、他社と比較された時、絶対に選ばれないぐらい強い競合がいたとしたら、どうでしょう?広告を掲載するまでに費やした労力もその後にかかる広告費もすべて無駄になります。ですから、競合の情報は、事前にチェックし、対策しておく必要があります。ここでは、競合リサーチを行って、障害となる競合の存在を見抜く方法を学びます。このステップが終わるころ、あなたは…

  • 競合をあらゆる視点からチェックするので、競合と正面から戦わずに勝てるポイントを見つけ出せます。
  • 脅威となる見落としがちな間接的な競合も発見できるため、障害はすべて未然に防げます。

ステップ3:自社リサーチ

働きたいと思われるネタがたくさん集まる

応募が集まらない会社に共通する間違いは、会社が求める人材にしかフォーカスしていないところです。広告において重要なのは相手ベース。求職者目線で考えないと働きたいと思われるメッセージは伝えられません。

ステップ3では社内の特徴をすべて洗い出し、入社後に求職者はどう変わるのか?あらゆる角度から情報収集していきます。このステップが終わるころ、あなたは…

  • ほしい求職者に「ココで働きたい!」と思ってもらえるネタがたくさん見つかります。
  • 全てのネタをまとめて会社の魅力をシンプルに伝えるアイデアも見つかります。
  • さらに、リサーチする中で、他の会社にはない魅力的な差別化ポイントも見つかり、コピーライティングを行う上での準備がしっかりと整います。

ステップ4:ポジショニング

ゼロサムゲームに勝てるポジションが見つかる

ステップ4ではポジショニング戦略を学びます。広告業界ではポジショニングで8~9割勝敗が決まると言われていますので、必ずマスターすべき戦略です。求職者が仕事先を選ぶ際にどのような基準で選んでいるのか?その原理・原則がココで明確になります。このステップが終わるころ、あなたは…

  • ゼロサムゲームに勝てる戦略の初期仮説を立てられます。
  • 魅力的なポジショニングができれば、たとえ競合他社よりも悪い条件でもあなたの会社が真っ先に選ばれるようになり、ほしい求職者が反応してくれるようにもなります。
  • ネームバリューのある企業や条件の良い会社と比較されたとしても、選ばれるようになるのは不可能ではありません

ステップ5:スタッフ・社長(幹部)インタビュー

貴重な資産が手に入り、全てのネタがまとまる

ステップ5で行う作業は、9つのステップの中で最も重要です。なぜなら、反応のとれるメッセージを書くには、求職者の頭の中を知り尽くす必要があるからです。インタビューの出来次第で求人の成否が決まると言っても過言ではありません。また、インタビューは動画で撮影し、その動画をホームページに掲載することで、信用性を一気に高め、応募が入る確率を高めることもできます。インタビューによって、貴重な情報だけでなく、半永久的に広告の反応を高める資産も手に入れられるということです。さらに、このステップが終わるころ、あなたは…

  • ほしい求職者の深層心理を把握できるようになり、何を伝えれば、求職者の注意を引けるのか分かるようになります。
  • また、何を求めて仕事探ししているのかも明確になるので、働きたいと思われるメッセージは何か分かるようになります。
  • 応募する際に抱える不安点も詳細に把握できるため、どんな情報を伝えれば応募に繋がりやすくなるのかも見えてきます
  • さらに、魅力的な動画を撮影できれば、ホームページやyoutube、facebookなどを活用し、あらゆるところから応募を集められます。
  • また、社長もしくは幹部のインタビューも動画で撮影すれば、会社の将来性や社員に対する思いが伝わり、求職者に安心感を与えるネタも手に入ります

ステップ6:コピーライティング

高い確率で応募に繋がる求人メッセージが出来る

実は今までのステップで行ってきたことは、このコピーライティングを行う上での準備です。多くの人が誤解していますが、コピーライティングは書くというより、組み立てていく作業に近いです。今までのステップで質の高い情報を集めているので、あとはその情報を整理してうまく組み立てていくだけです。準備を万全に整えているので、割と簡単に応募に繋がるコピーライティングを行えるようになります。このステップが終わるころ、あなたは…

  • 効果実証済みの「型」に沿って必要なパーツをプロモデルのように組み立てていくだけなので、文章に苦手意識があっても、求職者に選ばれるコピーが仕上がるイメージを持てるようになります。
  • コピーの「型」の中にある各パーツの役割や注意すべきポイント、力を入れるべきポイントが見えるようになり、情報を組み立てる際に迷いがなくなります
  • 実際に応募を集めているコピーライティングの実物と背景情報を理解することで、あなたの会社に利用できるポイントを見つけ出せます。
  • 基本的に業者は反応に繋がるコピーを書いてくれませんが、あなた自身で魅力的な求人メッセージを仕上げてしまえば、ホームページ制作業者はデザインだけに集中して取り組めるので、質の高いホームページが出来上がります。

ステップ7:デザイン

求人メッセージの魅力を最大化

求人のメッセージが出来上がりましたら、次は業者に依頼してホームページを作る作業に入っていきます。注意すべき点は、デザインによって良質なメッセージが台無しになってしまうところです。ホームページを制作するデザイナーの力量はピンからキリまで色々です。酷い業者を選んで、丸投げしてしまったら、たとえメッセージが良くても反応が得られないホームページになります。このステップでは、そうならないように、反応率の高いホームページを作っていくまでの流れをステップバイステップで学んでいきます。このステップが終わるころ、あなたは…

  • デザインが反応率に大きく影響する重要な要素であることに気づけます。
  • 成果に繋がる良質なデザインとは何かがわかり、正しい業者選択ができるようになります。
  • デザインイメージの方向性、全体で使う色数、メインカラー・サブカラー、テキストのサイズ・行間、画像の量など間違いのないデザインに仕上げためのポイントも細かく指示を出せるようになります。
  • 反応が得られないホームページに共通してる問題は、計測をとっていないところです。広告のパフォーマンスを正確に把握するためにすべき設定方法もすべて滞りなく行えます。

ステップ8:リスティング広告

ネット検索してる求職者にアプローチ

ホームページは、作っただけでは誰にも見てもらえません。作り終わったらホームページを宣伝し、求職者に見てもらわなければいつまで経っても応募は入りません。このステップではあらゆる宣伝方法の中で最も費用対効果の高いリスティング広告の基本を学びます。このステップが終わるころ、あなたは…

  • リスティング広告の仕組みがハッキリと分かるようになります。
  • 広告を配信するキーワードの選び方がわかり、最初から応募に繋がりやすい状態で広告配信をスタートできます。
  • 講座で薦めている初期設定を行えば、最初からほぼ無駄が発生しない状態で、広告スタートできます。
  • また、確実にクリック率が高まる鉄板の法則に沿って広告文を作成するため、最初から広告の質が高まり、広告費を抑えた上で上位表示できます。
  • ホームページに訪れた人を追いかける広告「リマーケティング広告」の設定もできるようになり、ネット検索で求人に気づいて、リマーケティング広告で思い出してもらい、その後、タイミングが合った時に応募するといった一連の流れを作れるようになります。これで、トータルの費用対効果はグンと高まります

ステップ9:改善

費用対効果の最大化

今までのステップでPDCAサイクルのPlan(計画)とDo(制作・宣伝)まで行っていますので、このステップではCheck(評価)Aciton(改善)のやり方を学び、求人活動の費用対効果を最大化させていきます。このステップが終わるころ、あなたは…

  • リスティング広告で使われている専門用語の意味を理解し、管理画面を見て、どこに問題があるのかを瞬時に見抜けるようになります。
  • 実際に問題を改善している実例をヒントにし、業者に頼らずリスティング広告のパフォーマンスを向上させる作業を毎日行えるようになります。
  • もし、予算の消化が激しい場合は、パフォーマンスを落とさずに予算を絞り込み、少ない予算で十分な応募を集めることもできるようになります。
  • リスティング広告だけでなく、採用ホームページに生じている問題を発見し、改善するスキルも身につけられます
  • さらに、検証を繰り返して見つけ出した効果的な広告文は他の媒体に使っても高い成果を出せるため、求人活動全体のパフォーマンスを底上げできるようになります。

ここまでやり終えた頃には、十分な数と質の高い応募が集まっているので、あなたはもう求人の問題から解放されているでしょう。

カリキュラム


  プロローグ
利用可能 日々
日々 あなたが登録した後

 

これだけじゃありません

4つの特典がセットで手に入る

講座に参加すると以下のように4つの特別な特典がセットで手に入ります。

特典1

ジョブリスティング・ツールボックス

大工が金槌やノコギリを道具箱に入れていつも持ち歩いているように、ジョブリスティングを進めていく上でも道具箱があります。この講座では、学んだことを確実に再現できるように、各ステップの講義毎に、実際に私が使っている様々なツールを用意しています。

まず、各種リサーチシート(キーワード・競合・自社)。これに従って各項目をリサーチするだけで、求人のメッセージを作り上げる上で必要なネタをほぼ自動的に網羅することができます。

また、スタッフインタビューを行う上での質問項目。会社名を変えるだけで、ほとんどそのまま使える質問項目が出来上がり、魅力的なスタッフインタビュー動画を撮ることができます。一から頭を悩ませて質問の内容を考えたり、これで良いのかと不安になることもありません

さらに、ホームページ制作を間違いなく依頼できるように、業者に伝えるべき要素はすべてPDFにまとめています。やる事はあなたの会社に合わせて少しカスタマイズして送るだけで簡単に質の高い依頼を行えます。

特典2

過去に実際に使ったリサーチサンプル

私が実際にリサーチツールを使って仕上げた各種リサーチのサンプルをプレゼントします。準備8割という言葉があるように、結果を出せるかどうかは、準備の段階で決まります。リサーチの最終形を確認することで、どこまでリサーチすれば良いかわかり、作業のスピードと質が飛躍的に高まります

特典3

実際に成果が出ている採用HPを徹底解説

私が作成した採用HPが今現在もなぜ、成果が出ているのか?どんな考えで作っていったのかを徹底解説しています。リサーチで集めたネタをどのように整理し、どんな順番で当てはめているのかがわかるため、コピーライティングを行う際にとても参考になると好評です。(ただ、あまり引っ張られすぎないようにご注意ください。)

デザインに関しては、テンプレート化していますので、見出しと本文のサイズと行間、レイアウト、応募ボタンの位置、色の使い方など…そのまま真似していただいてOKです。(私もこの一つのテンプレートで全てデザインしていますので)

コピーもデザインもほぼ型が決まっているので、基本、リサーチで集めた情報を当てはめるだけです。割と簡単に形にすることができます。

特典4

リスティング広告の初期設定テンプレート

リスティング広告をはじめて設定する際には、色々と覚えることも多く、管理画面も複雑に感じるため、なかなか行動に移れない方が多いです。そのため、あらかじめ最初に設定すべき項目を全てテンプレート化しています。

社名を変えたり、会社の強みに合わせて広告文を改善するなど、ある程度のカスタマイズは必要ですが、目安があるとアイデアを生み出すきっかけにもなるので、設定を行う際のハードルは一気に下がります。広告を配信する設定にしていない限り、いくらでも自由にいじれます。

最初はコピペでザーッと必要な項目を埋めた上で、カスタマイズが必要なところを修正するといったやり方でも全く問題ありません。あなたの進めやすいやり方で進めていただければと思います。


何事も行動に移っていれば、そのうち、色々と分かるようになってきます。行動に移る上で障害となる部分はすべて取り払っていますので、あとはモチベーションを維持して、行動し続けるのみです。行動し続けていれば、いつか必ず、成果に繋がっていきます。

あなたのインストラクター


山本 猛
山本 猛

1978年茨城県水戸市生まれ。

リスティング広告を求人に活用して、費用対効果の高い成果に繋げるネット広告の専門家。

クライアントの中には、求人媒体を使っていた頃と比べて、5倍や10倍どころか…36倍の費用対効果が出ている会社もある。1人採用するのに360万円かかっていたのが10万円で安定的に採用できるようになっているということ。

また、indeedやはたらいくなどの求人サイトも、タウンワークや求人ジャーナルなどのフリーペーパーも一切使わず、目標の採用人数を達成できているクライアントは多数。

私がこのように大きな成果を出せているのは、求人に関わる業者たちが成果にフォーカスせず、お金儲けしか考えていないからです。

人手不足の問題が年々酷くなっているというのに、プロとして頼れる存在であるべき求人広告会社たちは、最も効果的な方法を巧妙に隠し、大して成果の出ない求人媒体を使うように情報操作し、過去最高の売上を更新し続けています。

私は求人広告のプロとして、このような酷い現状を放って置くことができません。私一人では微々たる力かもしれませんが、求人の問題から逃れたいと強く願っている会社を一社でも多く救うため、このスクールを通して求人広告業界が隠している効果的な情報を惜しみなく公開していきます。


 

他の人は648,000円で参加

でも、あなたは違います…

さて参加費ですが、その前に考えていただきたいことがあります。

まずこれは、私があらゆる本、セミナー、コンサルティングを受けて学んで実践し、約8年かけて辿り着いた広告で成果を出すための方法です。取引する会社が増える度に、作業プロセスを見直して、今はほぼ無駄のない状態で体系化することができています。ステップ毎に正しく実践していくことによって、自ずと成果に繋がる求人の仕組みが出来上がります。ですから、あなたは最短距離で求人広告の成功ノウハウを学べるだけでなく、私がやってしまった失敗を避けることもできるわけです。

また、ここで得られる知識は一生モノです

よくある一過性の短期的なノウハウではありません。検索して広告が表示されるリスティング広告は今後も効果が失われることはないでしょうし、ホームページの反応を高めるスキルはインターネットを使って求人や集客を行っていく以上必須スキルと言えます。

あなたにとって、これはどれくらいの価値があるでしょうか?残念ながら今の求人市場はお金を払えば結果を出せる状態にはなっていません。いくらお金をかけても思ったように採用できない…と多くの会社が苦しんでいます。

  • 月額30万円の広告費を1年続けてトータル360万円かけたけど、採用したのは1人
  • 年間500万円かけたけど、一人も採用できなかった

などという声が多発しています。

でも、安心してください。この講座で学ぶ作業プロセスを全て正しく実践すれば、少ないコストで成果を出せることは証明されています。

  • 年間360万円かけて1人しか採用できていなかった会社が、初月20万円の広告費で即3人採用できたり
  • 年間500万円の広告費で1人も採用できていなかった会社が、一人あたり18万円の広告費でコンスタントに採用できるようになったり

しています。いくらお金をかけても成果がでなかったというのに、この講座で習得できるジョブリスティングを導入したことで今までの常識が一変するような成果を得て、もう求人に困らない状態を作れています

何が違うか?

それは成果に繋がる広告スキルを持っているかどうか?です。成果に繋がる広告スキルを持っているか持っていないかでこれだけの差が付くのですから、人材が事業の要で売り上げがそれで決まるという会社であれば必ず身に付けなければいけない必須のスキルと言えるのではないでしょうか?

この一連の作業プロセスを山本と一緒に作っていく場合の料金は月額300,000円。全ての仕組みが出来上がるまで、最低6ヶ月はかかります。

しかし、この講座は作業プロセスの全てをあなたが学んであなた自身で作り上げていくものです。以前はコンサルティングサポート付きで648,000円で提供していたのですが、もっと多くの会社に知ってもらいたいと思い、講座のみの販売に変更しました。そのため、450,000円引の198,000円で販売することにしました。会社によっては、一回にかける求人コストより遥かに安い価格かと思います。

分割払いもできます

月々の負担を軽くするために分割払いも用意しました。たったこれだけの投資で、私が約8年間で身に付けたノウハウを全て習得し、そのスキルから一生求人に困らなくなるだけでなく、集客の成果も上がり、ジョブリスティングを行う上で便利な4つの特典も手に入るのです。

よくある質問


返金保証はついていますか?
いいえ。返金保証は付いておりません。ですので、「買って損するかも」と不安な方は購入はお控えするのをお勧め致します。
こちらのコース「ジョブリスティング実践講座」はどのような人にオススメではないですか?
業者に全てお任せして自分で何もしたくない人にはオススメできません。このオンラインスクールは全てスキル向上にフォーカスしています。そのため、勉強が嫌いだったり、向上心のない人には合いません。
こちらのコース「ジョブリスティング実践講座」はどのような人にオススメですか?
「無駄に広告費を失いたくない!」だとか「ほしい人材からの応募を獲得したい!」など求人難が続く日本で「安定的に応募を獲得したい!」という思いがある人にオススメです。成果にフォーカスしているので、いかに多くの業者が間違った取り組みをしているかもよく分かるようになります。
「費用対効果がアップする」ってどのくらいアップするの?
求人媒体を使っていた頃と比べて、2倍や5倍どころか36倍の成果が出た例もあります。要は360万円で1人しか採用できなかった会社が10万円で1人採用できるようになったということ。他の会社も同様に数倍の成果が出るのは当たり前です。 それぐらい求人媒体には無駄な広告費が含まれているということです。
どのくらいの期間でスキルを習得できますか?
業務に必要なスキルは6ヶ月から1年くらいで身につきます。
どのくらいの期間で応募を獲得できるようになりますか?
ある程度広告の知識を持っている方で3ヶ月、ゼロスタートの方でも8ヶ月ぐらいで成果が出ています。
どのくらいの作業をする必要がありますか?本業が忙しいです
毎週おおよそ2〜4時間の作業が必要です。さらに、採用ホームページを作るためのリサーチやコピーライティングを行う時間が必要です。これまで3ヶ月で完成させる人、6ヶ月で完成させる人、1年で完成させる人をみてきました。対象を増やしたり、伝えたい事のボリュームによって制作時間は変化します。あなたはうちが潰れるまでライフタイムアクセスを持っていますので、必要なだけコースを見ることができます。
受講期間はどのくらいですか?
ずっとです。もちろん将来のアップデートも追加料金なしで視聴できます。
どうやって応募を獲得できるのか想像できません。私でもできますか?
ジョブリスティング実践講座で学ぶステップ1〜9までの流れをざっと確認してみて下さい。この流れが本来広告で成果を出すために取るべき行動です。いかに多くの業者が成果にフォーカスしたサービスを提供していないかに気づけるはずです。まずは全体像を理解していただければ、広告の勉強をしていない方でも理解できるはずですし、実際、このコースに参加される方の大半は、ゼロからのスタートで形にしています。
このコースの対象は誰ですか?
もしあなたが今まで色々な求人媒体を使ってきたけど、大して成果が出ていない。どの会社も空気のようなサービスを売っているな。と感じているのであれば、このコースはあなたのためのものです。 成果の出ない求人媒体はもう使う必要がなくなり、無駄にお金を垂れ流し続ける事もなくなります。もう求人広告会社に頼るのはやめましょう。人口減少が続く日本で求人活動を行う以上、年々応募が少なくなるのは当たり前。他社と違うことに取り組まないと大きな成果を出せないと感じているならこのコースはあなたのためのものです。
このプログラムを購入したら何が起こるの?
購入してから30分以内に、確認メールと全コースへのインスタントアクセスのメールが届きます。すぐに受講を始められます。しっかりと作業をしながら学習を進めていただけるようデザインしました。

今すぐ始めましょう!



 

今あなたの前には3つの道があります

1つ目は、今までと同様に求人媒体で応募を集める道

採用する人数が年間に1人か2人でよければ、求人媒体に広告を出したり、誰かに紹介してもらうといった方法でも問題ないかもしれません。 しかし、求人媒体を使い続ける以上、広告の成果をコントロールする力はほぼゼロに等しいことは覚悟しなければなりません。それに、今は問題なくても、来年、再来年同様の成果を出せるとは限りません。年々厳しくなっていくのは明らかです。新しい事を始めるのであれば、早いに越した事はありません


2つ目は、独学で広告のスキルを身につける道

もちろん、この方法でもうまくいくかもしません。ですが、たくさん苦労をするかと思います。何が良いのか分からない状態で大量の情報を集めて、効果的な方法を手探りで試していき、多くの失敗を繰り返しながら効果的な方法を見つけ出していかなければなりません。結局、多くのお金と時間がかかるという大変な道です。

今やほとんどの会社はホームページを持っていますが、ただあるだけで、何も生み出していません。一方、一部の会社のホームページからは、毎日のように、成果が出ています。つまり、ツールを生かすも殺すも使う人次第という事です。何事もやっているレベルと出来ているレベルの間には大きな壁があります。その壁を誰にも頼らず自分一人の力で乗り越えるには、相応の時間とお金を投資する覚悟が必要です。


3つ目は、ジョブリスティング実践講座に参加して最短距離で進む道

広告で成果を出す上で必要なノウハウ・知識・考え方を全て短期間で手に入れて、成功率の高い求人の仕組みを作っていくのがこの道です。山本が広告で成果を出す仕事に取り組み、約8年間試行錯誤した上で辿り着いた方法を知ることができます。独学で身につけるのと比べたら一通りのスキルをマスターするスピードを一気に短縮することができます。


どの道を選ぶのもあなた次第です。

成果に繋がる求人の仕組みを作るのは、そこまで難しくありません。なぜなら、この講座を通じてステップバイステップで作っていくことができるからです。もし、あなたが、真剣に自社で行う求人広告で成果を出すためのスキルを身に付けたいと思うなら、今すぐ教えてください。私が持っているスキルの全てを、あなたにお教えします。きっとすぐに「安い投資だった」と気がつくでしょう。

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